導入後も安心してご利用いただけるPayossの取り組み

Payossは国際的セキュリティ基準「PCI DSS」に準拠し「改正割賦販売法」対策も万全。トラブルを相談できるコールセンターも設置し、導入後も安心です。キャッシュレス決済の管理専用サイトもご用意し、日々の精算業務軽減にも貢献します。

国際的セキュリティ基準「PCI-DSS」準拠

2020年4月に施行された改正割賦販売法において、クレジットカード情報の非保持化をはじめとした、加盟店へのクレジットカード不正使用対策が義務付けされました。
 
Payossは、義務付けされた対策のひとつ、国際的セキュリティ基準「PSI-DSS」に準拠。400以上もの要件をクリアしています。さらに決済端末の100%IC対応も実現し、リスク対策は万全です。

24時間365日対応のコールセンター


急なトラブルに安心な点も特長のひとつ。

24時間365日対応のコールセンターがあるのは、POSレジメーカー寺岡精工のキャッシュレス決済サービス「Payoss」ならではの強み。

全国約140ものサービス拠点でお客様をサポート。導入後も安心です。
(*寺岡精工POSレジ連動の場合)

専用サイトで会計処理軽減

複数のキャッシュレス決済データを簡単集計できるPayoss専用サイトをご用意。

店舗での集計業務や報告業務、キャッシュレス決済の振込確認など、会計処理にかかる手間や時間を軽減します。

キャッシュレス決済利用額の振込も1本化*でき、管理がスムーズになります。
(*一部でご利用出来ないカードブランドがあります)

Payossの特長をチェック

資料ダウンロード

Payossの詳しい資料は、PDFファイルにてすぐにダウンロードいただけます。